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凄い!! 天国への階段ですか。 私はお礼を言わなければなりません。「文字摺草 いずこへ続く 螺旋かな」 の答えをもらいましたので、「捩り花 天の国への 花らせん」とします。有難うございました。 私からの陶芸作家さんへの提言といえばおこがましいのですが、散歩のつれづれにふと頭に浮かんだのですが、普段つかっている「マイご飯茶碗」「マイ湯飲み茶碗」など、大事に同じ物使っている人多いと思いますが、衣替えのように四季折々楽しめるように、セットになっている物を作って売り出すという案は如何でしょうか。年配者向けで高級感のある物等を・・と思ったのですが・・・。
【2006/06/30 13:35】
URL | 山姥 #- [ 編集]
山姥さま どういたしまして。お粗末な文面がなにがしのお役に立ったのであればこれ、幸いです。 アイデア大歓迎です。ありがとうございますー。 僕のやきものの場合、四季感を分かりやすく出すのって難しいかもしれませんが、とても参考になる御提言なので真剣に考えさせて頂きます。 衣替えというのは、素敵な発想ですね。詩をひねられる方の感性は好きです。 これからもドシドシご応募お待ちしております。 なんちゃって。
【2006/07/01 12:14】
URL | 山坊主 #- [ 編集]
しのぶもじずり たれゆえに みだれそめにし われならなくに
枕詞五文字、わすれてしまいました。
あの螺旋は、恋に身をよじっていると見た昔の人がいたようです。
天国への階段なら、かわいらしいお花をふみしめてゆくのですね。
【2006/07/01 16:42】
URL | ヤマンバ #- [ 編集]
ヤマンバさま なるほど。昔の人の感性に脱帽!です。 恋に身をよじる。思えばそんな頃もあったなぁ・・・。ひどく懐かしい感情のような気がします。 この詩をそらんじるヤマンバさんも素敵です。 万葉集でしょうか?
【2006/07/01 21:51】
URL | 山坊主 #- [ 編集]
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