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記録
すっかり更新の頻度が落ちました。 窯出し後、嵐のように過ぎ行く日々に埋もれていました。 その間の記憶が自分の中で風化しないうちに、初窯の焼け模様を 記録として残しておかなきゃ!ということでたくさんの画像を羅列してゆきます。
花器「包む」

急須・湯呑み

掛花

型酒器・型ぐい呑

徳利・ぐい呑

花器「懐古」

花器「創世」

花器「創世」

窯変(ようへん)徳利・ぐい呑

窯変徳利・ぐい呑

窯変面取花入
手付花生2種
これら作品の焼け具合をベースにして、次回の窯ではどのような粘土を用いて造り、それを窯のどこに詰めるのかを探ってゆきます。 また、窯焚きにおける各段階での組み立てのための貴重な資料でもあるこれらの作品は、僕の礎となってゆくと思われます。
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